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ザ・モンキーズThe Monkees/恋の終列車Last Train to Clarksville [ザ・モンキーズ]







1966~68年頃の空前の日本のグループサウンズブームの頃、ご本人達は米国のザ・ヴェンチャーズのエレキインスト、サーフロックから、英国白人のジ・アニマルズ、ザ・ローリング・ストーンズの米国黒人音楽のブルース、R&R、R&Bの影響下のバンドにインスパイアされていたのに、正に!時代はザ・モンキーズ全盛時代だったのが、グループサウンズとレコード会社、マスメディアの対比の象徴だったのではないか?と、当サイト運営者は思っております。

まあ、ザ・ローリング・ストーンズを作った男!ブライアン・ジョーンズが、キースとミックの作ってる曲は、ポップスでありブルースではない。

自分の目指している音楽と売れていて人気にはなっているとはいえ、今のストーンズと自分の音楽観は完全に変わってしまったと、キースとミックに反旗を翻していたのが、当事のブルース、R&B志向だったアンチGSブームの男のコ達に支持されておりましたし、又、その!ルックスの良さで!女のコ達にも支持されていたブライアン・ジョーンズは当事、圧倒的に日本で人気者だったわけで、GSブームのプレイヤーサイドは、よく言われるザ・ビートルズより、よりザ・ローリング・ストーンズ(又はアニマルズ)、それもキースやミックではなく、ブライアン・ジョーンズだったと、当サイト運営者は勝手に決めております。
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